ビデオ硬性挿管用喉頭鏡「エアウェイスコープ」
| タイトル 文献NO.106 |
| 救急救命士はエアウェイスコープにより気管挿管を実施できるか? |
| 筆者・演者 |
| Kusunoki, S+2 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(国内その他:救急), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.107 |
| 論文および学会発表におけるエアウェイスコープの評価 |
| 筆者・演者 |
| Koyama, J |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(国内その他:救急), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.108 |
| 高度上気道閉塞に対してエアウェイスコープを用いアウェイク挿管し得た一症例 |
| 筆者・演者 |
| Hoshijima, H+6 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(国内その他:麻酔), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.109 |
| エアウェイスコープが有用であった巨大声帯腫瘍の1例 |
| 筆者・演者 |
| Matsumoto, S+4 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.110 |
| 挿管困難症例へのエアウェイスコープ使用経験 |
| 筆者・演者 |
| Hirosawa, T+5 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(国内その他:麻酔), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.111 |
| エアウェイスコープにより発見しえた巨大喉頭蓋嚢腫 |
| 筆者・演者 |
| Nishida, N+7 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.112 |
| 脊椎カリエスによる高度の挿管困難症例に対しエアウェイスコープで挿管を行った1症例 |
| 筆者・演者 |
| Suzuki, H+6 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.113 |
| 様々な状況におけるビデオ硬性挿管用喉頭鏡エアウェイスコープの動画を用いた使用報告 |
| 筆者・演者 |
| Sano, K+4 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.114 |
| Airway Scopeを用いて挿管困難に対応できたTreacher Collins syndromeの一例 |
| 筆者・演者 |
| Iguchi, H+6 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.115 |
| 前頚部手術後の抜管時にエアウェイスコープで声帯運動を確認した症例の検討 |
| 筆者・演者 |
| Iguchi, H+6 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.116 |
| エアウェイスコープの有用性の検討 挿管困難症例での使用経験を含めて |
| 筆者・演者 |
| Imoto, M+1 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.118 |
| 麻酔導入時の循環動態・鎮静度の変動を抑制する目的でエアウェイスコープ挿管の有用性の検討 |
| 筆者・演者 |
| Komatsu, T+3 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.119 |
| Cricoid pressureがエアウェイスコープの気管挿管に及ぼす影響 |
| 筆者・演者 |
| Toyama, H+4 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |
| タイトル 文献NO.120 |
| 挿管困難症例に対しエアウェイスコープにブジーを併用し気管挿管が可能であった4症例 |
| 筆者・演者 |
| Ueshima+6 |
| 掲載・発表 |
| ポスター発表(臨床麻酔学会), 2007年10月 |






