トップページ / 低体温療法Up to date

低体温療法に特化した体温管理システム ArcticSun5000 新発売
この度、後継機種ArcticSun5000の薬事を取得、本年11月より販売を開始しました。ArcticSun5000は、ArcticSun2000に新たな機能が追加され、更に正確で安全な低体温医療技術の普及に貢献いたします。
「心肺蘇生と救急心血管治療のためのガイドライン」2010年度版における低体温療法
今年10月「心肺蘇生と救急心血管治療のための科学と治療の推奨に関わる国際コンセンサス」(CoSTR)によるガイドライン発表と同時に、AHA(米国心臓協会)、ERC(欧州蘇生協議会)、JRC(日本蘇生協議会)版ガイドラインが発表されました。
第13回 日本脳低温療法学会スポンサードセミナー演題・演者のご紹介
来る平成22年7月2日(金)11:00~12:00 大阪・千里ライフサイエンスセンターで開催される脳低温療法学会において脳低温療法に関する共催セミナーを行います。
無事終了いたしました。誠に有難うございました。
低体温療法に特化した体表冷却装置ArcticSun2000を2007年より取扱い始めてから 約2年。以来、多くの救命救急センターでご使用いただいております。今回、ArcticSunユーザー施設である、横浜市立大学附属市民総合医療センター 高度救命救急センターから、高木俊介先生/田原良雄先生に、ArcticSunに関するユーザーレポートを執筆していただきました。
Kees H.Polderman先生のArctic Circle
ユトレヒト大学メディカルセンター集中治療部准教授兼シニアコンサルタントPolderman先生が解説する「体温測定部位について:テクニカルな及び測定における諸問題」をご紹介します。
THE HYPOTHERMIA AFTER CARDIAC ARREST STUDY GROUP 発表 の”突然心停止後の低体温”をご紹介します。
[トピック] 低体温に関する文献のレビュー/新しい2005AHAガイドライン プロトコル進歩の構成要素とプログラムの開始/冷却方法
教育セミナー直前情報 Kees Hugo Polderman,MD のご紹介と講演内容
2009年2月26日(木) 第36回 日本集中治療医学会学術集会
教育セミナー「低体温療法中の患者管理 - 実際面、副作用、冷却方法」でご講演頂きますPolderman先生とその講演内容をご紹介いたします。
無事終了いたしました。誠に有難うございました。






高度救命救急センターでの低体温療法
突然心停止後の低体温
低体温療法
アークティックサンに関するQ&A集 (後編)
アークティックサンに関するQ&A集 (前編) 